お小遣いアップ!副業で5万円を稼ぐ為の方法

当サイトではお小遣いを増やすための方法を伝授します。必要なのはやる気だけで誰でもできます。 その方法を教えます。

ランディングページと稼げるジャンル

   

ブログ記事を100記事も更新していると誰でも文章がうまくなります。

そろそろ物品サイトをつくってもいい頃です。

ブログを更新してアドセンスで稼ぐ方法もそれほど稼げません。

それよりもASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)にサイトを登録し、サイトに載せたい広告を選び紹介するほうが稼げます。

ちなみに稼いでいる人は7桁以上毎月稼いでいます。

アドセンスで稼ぐにはかなりページビューがないと7桁に届きません。

しかし物品サイトや登録サイトを作ることで稼ぐことができます。

ASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)にある広告で稼げるジャンルは?

PeteLinforth / Pixabay

PeteLinforth / Pixabay

FXジャンル・脱毛エステ・看護師転職・キャッシング・引越し・車・バイク査定・ウォーターサーバー・酵素ジャンル・脱毛器・育毛剤などです。

これらの広告を張り、集客して購入するか登録してもらうかで収益が発生します。

 

まずを購入や登録をするためにアクセスを集めることが先決です。

ブログで培った文章力があれば、アクセスを集めることはたやすいはずです。

しかしアクセスを集めても売れるかといえばそうとも限りません。

そこにはランディングページが必要になります。

「ランディングページ」は一つの商品やサービスを売るための、一枚の長いWEBページです。

もちろん基本の書き方があるので参考に構成を組み立てるだけできます。

ランディングページの構成

キャッチコピー

お客さんの心をつかみます。

対象ユーザーが抱える、悩みや課題を短い言葉で伝えます。

共感部

なぜ多くの人が関心を持つのかを提示します。

訪問者の気持ちを代弁し、「そうそう、それそれ」と思ってもらうように書きます。

商品の紹介

ページで購入してほしい商品や、請求してほしい案件を説明します。

商品の写真などを使い、どんな商品なのか、イメージしやすいように作ります。

ベネフィット

商品を購入した後、お客さんにどんな良いことがあるのか、分かりやすく説明します。

ベネフィットは特に重要です。

お客さんは商品を求めていません。

商品を購入することによって、自分が今より、良い状態になることを求め

ています。

お客様の声

商品の購入で、良い状態に変わると説明されても、お客さんは騙されたくありません。

「本当に良い状態に変わるだろうか?」と心配になります。

その心配を払拭するために事実をもって説明します。

差別化

商品やサービスが競合品とは違うことを説明します。

競合との違いが分からなければ、お客さんは低価格な競合に流れます。

商品の独自性、競合優位のポイントを説明します。

アクション

最後のひと押しです。

商品の購入なら、お申込みフォームとボタンです。電話問合せを求めるなら、電話番号を目立つように書きます。

 

以上を元に構成を考えることでランディングページは出来上がります。

さらにメモ的に下記を意識して記事を制作するといいでしょう!

一目でわかる文字デザイン

イメージで売る

化粧品は欧米美女をつかう

男性には太い文字  女性には細い文字

簡単な質問で客のイエスをひきだす。

例)最近電気代気になりますよね?

従来の機種より30%使用電力がへる掃除機があったらほしくないですか?

そこで今回紹介する商品はこちら

交感神経を刺激して定番フレーズ

限定何個 お買い得 さらにもう一つサービス

最後のひとおし

TNAテクニック

再現ドラマで消費者の心をキャッチ

テレビショッピングが同じ言葉を連呼するわけ→10回以上

イメージ画像で客に商品の夢を持たせる→それをつかうと何がどうかわるのか?

セールスポイントは最初に提示→みなさん今日はいきなり価格から発表します。おどろかないでください。特別価格なんと○○円でご提供

感情を込めたセリフが信頼感を取得

最初にあやまるとか

身近な値段を例にすると安く感じる→例えば浄水器の値段を1日一杯の水なら100円 ジュース一杯よりお徳です

リストテクニック→お電話がたくさんです!

価格を最後に

返金保証には裏がある

みんなが買ってるとほしくなる

大流行と大人気で客を引き寄せる

ユーザーを切り分けて買わせる手法

会員限定が客の心をそそる

売れてる理由はわざと隠す

1グラムより1000ミリグラム→同じものでも数字の大きいものを選ぶ

メインメニューは7つに絞る

類似品にご注意で心をくすぐる

 

以上です!では頑張って稼ぎましょう!

 

 - アフィリエイト(ASP), 記事の書き方